◆4月11日、旭公会堂で「'21横浜旭ジャズまつり アマチュアステージ出演者公開オーディション」が開催されました。2年ぶりの開催となる貴重なイベントでした。ジャズといえば、5月23日に瀬谷公会堂で、新しいイベントが開催されます。詳しくは、本文記事をご参照ください。                                                                

サンハートホールで練習できます◆合唱は 12/11・25、落語は 12/20 (11/05)

2020年9月から始まった、サンハートによる新型コロナ禍で練習場所が確保できないグループのための企画。通常料金より格安で提供・支援します。11月からは、合唱に加え、高座に上がっての落語の練習も可能になりました。

広いホールならば、密にならずにゆったりと練習できます。使える日と料金は、合唱・コーラスは、12/11(金)・25(金)で、1時間3000円、2時間5400円。落語は、12/20(日)で、1時間1000円、2時間1800円です(いずれも10分間のインターバル含む)。
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12/18(金)~26(土)◆「ASAHIオンラインフェスティバル2020」 (11/05)

毎年秋に開催される「旭ふれあい区民まつり」は、今年は新型コロナ禍で中止となりましたが、その代替企画として「ASAHIオンラインフェスティバル2020」が,9日間に渡って開催されます。パソコンだけでなく、スマホやタブレットでもOK。すでに、こちらでは予告動画を配信中。それによると、最終日は花火も上がるとか。

内容としては、旭区が誇る創作和太鼓集団「打鼓音」の演奏・「サムライ・ロック・オーケストラ」の池谷直樹さんや横浜F・マリノスの高野遼選手のメッセージ・旭ジャズまつり実行委員会ほか旭区内で活動しているさまざまな団体や区内商店街のオリジナル動画などが楽しめます。また、出演団体にエールを送ると、抽選でプレゼントも当たります。さらに「パブリカ」と「明日があるさ」をリモートで大合唱。期間中、是非一度はのぞいてみてください。
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12/13(日)◆「障害者の8050、ひきこもりの8050~何が同じ?何が違う?」 (11/05)

「障害者の8050、ひきこもりの8050~何が同じ?何が違う?」と題するオンライン講演会が開催されます。80代の親が50代の子の生活を支える「8050問題」。この問題の背景には、子どもの「ひきこもり」の長期化・高齢化があります。しかし、中には、何らかの障害が要因となり、生きづらさを抱えている人も多くいます。

今回は、障害を切り口に「8050問題」や「ひきこもり」について考えを深め、本人も家族も社会や支援から孤立せず、誰もが安心して暮らせる地域を作っていくために何ができるかを、ともに考えていくことを狙いとしています。 なお、ZOOM参加のみのオンライン講演会となり、こちらから申し込めます。
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12/7・14◆サンハートオンライン演劇ワークショップ by 文学座プロ俳優 (11/05)

コロナ禍で開催できないサンハート演劇祭の代替企画として、文学座プロ俳優の松井工による、ZOOMを使った少人数オンラインワークショップが開催されます。

演劇に興味はあっても実際に演じるには敷居の高かった人でも、気軽に参加できそうです。45分の2回の日程で、6つの時間帯から選べます。
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12/14(月)◆私たちの暮らしとSDGs~エシカル消費や食品ロスを考える (11/05)

旭区消費者教育講演会として『私たちの暮らしとSDGs~エシカル消費や食品ロス等の現状と課題を考える』がサンハートホールで開催されます。最近よく聞く「SDGs」(持続可能な開発目標)を、身近な事例から理解することができそうです。

予約不要・参加費無料ですので、気軽に聴きに行けそうです。当日は、ホールロビーにて、パネル展示や資料の配布、計量実演などのキャンペーンも実施されます。
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