7.徒然なるままに

これまでのどのメニューにも入らなかったさまざまな情報やコメントなど、アットランダムに随時掲載する、なんでも「ありあり」のコーナーです。

秋の「里山ガーデン」スナップ10景◆2020年10月6日 (10/06)

2020年10月6日(火)、ズーラシアとなりで開催中の里山ガーデンに行ってきました。暑からず寒からず、程良い秋の日和で、平日にもかかわらず、大勢の人出で賑わっていました。トップページにも写真を載せましたが、せっかくなので、他の写真も10点ほど、ご紹介いたします。開催は10月18日(日)までです。
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【読者の声】意外に人気!『漢字ぐるぐるパズル』 (09/30)

「さわイン」270号(2020年9月号)にお寄せいただいたお便り・コメントから、いくつかをご紹介いたします。意外に好評なのが「漢字ぐるぐるパズル」。下記の通り、たくさんの声をいただきました。
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新型コロナウイルス禍/マスコミがどこも報じないお勧め記事 (09/19)

新型コロナウイルス禍のネット報道については、4月に「マクロな視点から考えるお勧め記事」、8月に「より理解を深めるための お勧め記事 」をお届けしましたが、今回、第3弾として「マスコミがどこも報じないお勧め記事」をご紹介します。

今回はひとつだけ。「田中宇の国際ニュース解説」です。4半世紀近く前から、元共同通信の記者が、世界中のニュースメディアを読みまくって国際情勢を緻密に分析し、月に10本ほどの記事を配信しています。今回、とくに注目した9月2日の記事には、前々から疑問に思っていた「新型コロナ感染の有無はウイルスの量によってどのくらい違うか(最小発症菌数)」に対する答えが載っていたのです(新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していないと感染しないとのこと。ちなみに、ノロウイルスは、100個でも感染する)。

そればかりか、PCR検査はウイルスの遺伝子を増幅させて検出する方法のため、何回増幅されるかで結果が全く違ってくるという衝撃の事実に触れていました。まさに、マスコミが報じない事実でした。
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【読者の声】「さわイン」レイアウト変更は、好評でした。 (08/29)

「さわイン」269号(2020年8月号)にお寄せいただいたお便り・コメントから、いくつかをご紹介いたします。今回、レイアウトを、A3判縦長からA4判4P(A3判2ツ折り)に変更いたしましたが、おかげさまで、おおむね好評でした。

なお、上瀬谷通信施設跡地の再開発については、新聞の横浜版紙面にも2~3回大きく取り上げられていますが、詳しくは、こちらから、現状を確認できます。計画概要は、こちらですが、中核には、USJのような映画のテーマパークが検討されています。
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新型コロナウイルス禍/より理解を深めるための お勧め記事 (08/13)

春にも「新型コロナウイルス禍/マクロな視点から考えるお勧め記事」をご紹介しましたが、今回は、夏になってからの「新型コロナウイルス禍についてのお勧め記事」特集の第2弾です。今回は、必ずしもマクロな視点からの記事に限らず、より理解が深まる「なるほど」と思える記事をピックアップしてみました。

1.「日本のコロナ議論には誤解がある」免疫学者は警告する
2.五箇公一さん(生態学者)「コロナとの共生、異を唱える訳は」
3.新型コロナのPCR検査陽性率 数値をどう解釈すべきか
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