◆今川公園の梅とシジュウカラ(2018年1月撮影/当時掲載した写真を再掲)────────────────────────────────────────  

1/22・2/5・19・3/5・19(木)◆座ってできるエクササイズ&シニア合唱部 (01/20)

サンハートホールで、隔週木曜日の午前に「座ってできるエクササイズ」、同日午後に「シニア合唱部」が開催されます。

「座ってできるエクササイズ」は、音楽に合わせて楽しく健康維持ができ、年齢にかかわらず、どなたでも参加できます。「シニア合唱部」は、昭和歌謡ほか懐かしのメロディなどを一緒に歌います。「シニア」とありますが、こちらも年齢制限はありません。両方とも1回から参加でき、講師はともに介護予防指導士の内村眞由美さんです。
続きを読む・・・

 

2/8(日)◆復活!第4回希望が丘だれでも本屋さん@チャレンジベース (01/19)

2018年6月に初開催、2019年5月の第3回をもって休止していた、本好き市民による古本市「希望が丘だれでも本屋さん」。会場を路上から新たな拠点「希望が丘チャレンジベース」に移し、2026年、約7年ぶりに復活します。

今回はだれでもより気軽に出店できるように、新たに1箱枠を設け、マルシェとして出品物は本以外がメインでもOK。3000円の図書カードなどが当たる抽選会も実施します。多くのみなさんの来場はもちろん、出店をお待ちしております。
続きを読む・・・

 

1/27(火)◆あさひ寺子屋/万人のための天声人語塾+折々のことば など (01/17)

ASA三ツ境北部による地域の学びと交流の場「あさひ寺子屋」。ASA旧社屋で2014年夏から始まり、多数講座はあったなか「万人のための天声人語塾」だけは、2017年に旧社屋が使えなくなった後も会場を個人宅に移し、コロナ禍中もほぼ毎月継続。2022年1月からは第3期として会場を新たにし、2023年2月には通算100回目を迎えました。小規模ですが会場に若干余裕があるため、新規参加希望者を募集中。単発参加もOKです。

なお、2023年7月からは、同じ朝日新聞1面の「折々のことば」なども取り上げ、時間も90分から120分としています(もっぱらフリートーク風)。ちなみに右上のキャラは、ASA三ツ境北部マスコットキャラクター“さわインちゃん”(“あさひくん”より年上!)です。
続きを読む・・・

 

1/28(水)◆地元の野菜販売もある 白根不動だるま市 2026 (01/17)

旭図書館近くの白根不動尊(白根神社)は、源義家の命で1063年に建てられたと伝えられる由緒ある不動尊です。ここで毎年1月28日の初不動(不動明王の縁日は28日)には、だるま市が開催されており、2026年も開催されます。当日は、お焚き上げスペースも設けられ、地元の野菜販売や飲食の屋台も出る予定です。

だるまは、元々達磨大師の坐禅の姿とも言われていますが、赤いだるまが広まったのは江戸時代。疱瘡(天然痘)が流行した際、赤いものが邪気を払うと信じられていたため、赤く塗られただるまが疱瘡除けとして求められるようになり、広く普及していくにつれ、無病息災や家内安全などの意味が込められるようになったようです。
続きを読む・・・

 

2/14(土)◆第14回きらっとあさひ福祉大会@旭公会堂 (01/17)

毎年2月に、地域福祉保健計画の事例報告・成果発表などが行われる「きらっとあさひ福祉大会」。第14回を迎える2026年は、オープニングアクトとして、ヌードルズによるパフォーマンスが披露され、第1部では、社会福祉功労表彰式典が行われます。

第2部では、第5期きらっとあさひプラン(みんなが安心して自分らしく暮らせるまちをつくる)の全域計画の取組内容ポイントや、地区別計画の推進に向けた事例報告として「話し合いの場を広げて新たな担い手を育む」(若葉台地区) が発表されます。入場無料ですが、事前申込制で、2月2日(月)が締切。会場は、旭公会堂です。
続きを読む・・・