◆桜の開花も間近な3月13日。街を歩いていたら見かけた、まりのような見事な八重桜。八重桜といえば、通常は桜より1~2週間開花が遅いはず。暖かい日が続いたせいか、それとも品種の違いなのかはわかりませんが、どう見ても八重桜ですよね(と思ったら、八重にはなっておらず、河津桜と判明しました)。                                                         

4/16・4/19◆よこはまシニアボランティアポイント登録研修会 (03/08)

介護施設などで65歳以上の登録者がボランティア活動を行うとポイントがたまり、寄付や換金ができる仕組みです。横浜市による介護予防事業で、今年で開始10年とになり、登録者は1万9000人を越えています。詳細は、こちら

その登録研修会が4月16日(火)の13:00~16:00に旭公会堂1号会議室で、4月19日(金)の10:00~12:00に、今宿地域ケアプラザの地域ケアルームで開催されます。事前の申込みが必要で、前者は先着順、後者は4月1日が申込締切日です。
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出店者募集中◆5/18=希望が丘古本市 ◆5/26=左近山古本市 (03/02)

5月には18日(土)に「第3回希望が丘だれでも本屋さん」、26日(日)に「第2回旭どこでも本屋さん@左近山」と、市民古本市が2回あります。前者は、本屋のなくなった希望が丘の町おこしが狙い。

後者は、旭区のあちこちで古本市を開こうとするもので、初回は昨年9月に白根通りで開催し、今回は左近山ショッピングセンターの「あおば祭」内で開催します。

「だれでも・どこでも」古本市を開催することで、「いつでも」本に親しめる町を目指そうとする兄弟イベントです。ともに出店者を募集中です。わかりやすくいえば「本のフリーマーケット」ですが、本に限定しているため、本好きどおしで、本を通じた交流が楽しめるのも魅力です。
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多彩な手作り教室などのほか映画鑑賞会も◆希望カフェ2019年3月の企画 (02/24)

希望が丘の地域交流拠点「希望カフェ」(キボカフェ)。手作り教室を中心に、毎月さまざまな教室が行われています。その数2019年3月は15企画で計30回開催。今月は、印刷されたイラストを何枚も切りパーツごとに重ねる立体アートの「シャドーボックス」の講座も2回あります。

なお、先月から始まった映画鑑賞会。3月2日は、吉永小百合主演の『北の桜守』を上映します(飲物代270円のみ必要/著作権確認済)。
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3/13~4/16◆きぼうがおか 得する街のゼミナール「きぼゼミ」 (02/12)

商店主が講師となり、プロのコツや専門知識を無料で教えてくれる少人数制(3~10名)の講座「まちゼミ」。お店の特色や店主の人柄・こだわりを知ってもらい、お客様との信頼関係を築くことが狙いです。2003年に愛知県岡崎市で始まって以来、全国に広がっています。

その希望が丘版まちゼミが「きぼゼミ」。第3回を迎える今回は、二俣川の2店舗を含む16店舗が参加。販売・勧誘もなく、内容もバラエティに富んでいます。
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3/23(土)◆楽しい「盆景」づくり~第15回今川公園クラフト教室 (02/12)

2014年から年に2~3回開催されている今川公園クラフト教室。第15回となる今回は、自然の景色を切り取って素敵な盆景(箱庭)を作ろうという企画で、昨年に続き開催です。

2019年3月11日(月)~3月17日(日)が申込み受付期間で、先着順で10名です。
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