
◆本村神明社の茅の輪(2017年12月撮影/当時掲載した写真を再掲)────────────────────────────────────────
1/10(土)◆第83回あさひ亭まねき寄席「落語と浪曲の会」@サンハート (12/01)
第83回となるサンハート恒例「あさひ亭まねき寄席」。今回は「落語と浪曲の会」。横須賀出身で2025年に真打ちに昇進した瀧川鯉丸と、二ツ目の春風亭かけ橋の落語のほか、玉川太福と玉川わ太の浪曲が楽しめます。
また、日本に6人しかいない「幇間(ほうかん)」つまり「太鼓持ち」の松廼家八好(まつのやはちこう)さんの「色物」も披露されます。なお、当日は、サイン入り色紙とてぬぐいが当たる、毎回おなじみの抽選会もあります。
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2025年11月4日(火)「おでかけバス」運行開始◆三ツ境駅~希望が丘駅 (10/31)
住民の高齢化に伴い、「買い物難民」問題とともに、住民の足の問題も大きな課題となっています。旭区東希望が丘地区では町内会が中心となり、「おでかけバス」事業を何年も前から検討していましたが、2025年11月4日(火)から、実証運行の開始にこぎつけました。
タクシー事業者の日本交通横浜(株)が、9人乗りワゴン型車両で運行します。ルートは「三ツ境駅→今宿地域ケアプラザ→希望ヶ丘駅→今宿地域ケアプラザ→三ツ境駅」ですが、詳細は、次ページの資料(4枚)をご覧ください。ダイヤも掲載されています。料金は、大人300円・小児150円。「敬老パス」をお持ちの方は、提示で150円になります。
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◆旭区東希望が丘地区の移動販売のご案内◆今宿地域ケアプラザほか計7カ所 (10/30)
高齢化先進地である横浜市旭区。「買い物難民」問題も進展しており、すでに移動スーパーの先駆者「とくし丸」なども入ってきています。東希望が丘地区では、町内会が主導して、独自に移動スーパーを誘致。今宿地域ケアプラザ・旭つくの会館・中尾町会館ほか、計7カ所を巡回しています。
巡回する曜日・時間・場所の一覧、巡回場所の地図を掲載しますので、ご希望の方は、是非ご覧ください。2025年10月現在の情報です。
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9/25(木)・12/6(土)◆旭区防災講座/となり近所の助け合い (10/08)
「となり近所の助け合い」と題する旭区防災講座が、旭区役所新館2階の大会議室で開催されます。もしものとき動ける自分になるために、災害時に、地域のために何ができるかを学ぶことができます。
2025年9月25日(木)と・12月6日(土)の2回あり、同じ内容ですので選べます。参加費は無料。申し込み締め切りは前日の正午までです。内容詳細と申し込みは こちら。
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1/27(火)◆あさひ寺子屋/万人のための天声人語塾+折々のことば など (10/07)
ASA三ツ境北部による地域の学びと交流の場「あさひ寺子屋」。ASA旧社屋で2014年夏から始まり、多数講座はあったなか「万人のための天声人語塾」だけは、2017年に旧社屋が使えなくなった後も会場を個人宅に移し、コロナ禍中もほぼ毎月継続。2022年1月からは第3期として会場を新たにし、2023年2月には通算100回目を迎えました。小規模ですが会場に若干余裕があるため、新規参加希望者を募集中。単発参加もOKです。
なお、2023年7月からは、同じ朝日新聞1面の「折々のことば」なども取り上げ、時間も90分から120分としています(もっぱらフリートーク風)。ちなみに右上のキャラは、ASA三ツ境北部マスコットキャラクター“さわインちゃん”(“あさひくん”より年上!)です。
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