◆横浜若葉台団地の高層階より望む丹沢山塊と富士山。遠くは和歌山県からも望めるそうですが、新春に限らず、富士山を見ると、なぜか心安らぐものを感じます。                                                         

9/29(日)◆あさひ名画座 第18弾「四つの恋の物語」 (09/11)

サンハート区民企画による「あさひ名画座プロジェクト」。第18弾の今回は、源氏鶏太原作、西河克己監督の1965年の作品「四つの恋の物語」。父と暮らす美人四姉妹を、吉永小百合、和泉雅子、十朱幸代、芦川いづみが演じ、それぞれの恋の顛末をコミカルに描く青春映画です。なんと笠智衆が、女性に振り回され騙される父親役です。
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9/28・29◆横浜富士見丘学園文化祭~男女たちは叫びたがっているんだ。 (09/11)

2007年に中沢高校跡地に移転してきた横浜富士見丘学園。1000人収容できる大講堂は、旭区学校音楽祭ニュータウン音楽祭の会場として貸し出され、いまやすっかり地域に溶け込んでいます。

2019年の文化祭は、9月28日(土)・9月29日(日)に開催されます。共学になって初めての年ということで、今年の文化祭テーマは「男女たちは叫びたがっているんだ。」。文化祭当日は、少数ながらも男子パワーが炸裂するはず。乞うご期待!とのことです。
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10/27(日)◆旭区誕生50周年記念「流鏑馬祭」観覧者募集(9/27締切) (09/11)

疾走する馬上から的に鏑矢を射る「流鏑馬(やぶさめ」が、旭区で見ることができます。馬上における実戦的弓術の一つとして平安時代から存在し、鎌倉時代には武士の嗜みとして、また幕府の行事に組み込まれたことから盛んに行われ、北条時宗の執権時代までに、鶴岡八幡宮では47回の流鏑馬が奉納されたとされています。

現在、鶴岡八幡宮では、4月の鎌倉祭りに武田流、9月の例大祭では小笠原流が披露されていますが、今回、旭区制50周年記念で行われるのは小笠原流の流鏑馬です。観覧希望の方は、事前に往復ハガキで抽選申込みが必要です。
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9/21(土)◆「まちの本屋リノベーションプロジェクト」の事例から (09/10)

「本と書店とまちづくり-まちに書店は必要ですか?-」と題したトークイベントが2019年9月21日(土)に「みなくる」で開催されます。旭区まちづくりポットが毎年秋に主催している本に関するトークイベント。今回は「まちの本屋リノベーションプロジェクト」の事例を取り上げます。

クラウドファンディングも活用しながら、新たな書店のあり方に挑戦している、東横線妙蓮寺駅前の石堂書店(港北区)の3代目店主の石堂智之さんと、その2階に拠点を構える1人出版社の三輪舎代表の中岡祐介さんをゲストにお迎えし、本を通じたまちづくりについて展望を語り合います。本や書店、まちづくりに興味のある方は、必見です。
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9/14~16◆「第5回よこはま旭区落語・演芸祭り」@二俣川 (09/01)

2019年で第5回となる「よこはま旭区落語・演芸祭り」。二俣川駅4商店会などの主催で、小さな「店舗寄席」が6つあるのも魅力。3日間計13回の寄席が開かれます。

無料の寄席はありませんが、商店会加盟の各店舗で税込1000円以上のレシートを集めて8月20日(火)までに応募すると、JA・ライフ・サンハート3カ所5回の寄席に、抽選で3日間計110組220名が招待されます。
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