◆12月1日に、横浜市と相鉄ホールディングス主催の「まちづくりフォーラム」がサンハートで開催されました。西谷在住のノンフィクション作家小松成美氏の、相鉄沿線の今昔にまつわる講演や、南万騎が原や緑園都市などでの取組紹介のほか、ヨコハマやさいレシピコンテストの表彰式も行われました。写真は、その入賞者5名にインタビューする小松氏(右端)。最優秀賞は広瀬彩理さん(左から2人目)の「お野菜の旨味がギュ!ホクフワ南瓜のパンケーキ」でした。                                                         

9/29・30◆横浜富士見丘学園、女子校として最後の文化祭開催 (08/26)

2007年に中沢高校跡地に移転してきた横浜富士見丘学園。1000人収容できる大講堂は、旭区学校音楽祭ニュータウン音楽祭の会場として貸し出され、いまやすっかり地域に溶け込んでいます。

今年の文化祭は、9月29日(土)・9月30日(日)に開催されます。テーマは「女子校最終便~Next Stage」。2019年からは男女共学化となるため、女子校としての最後の文化祭です。受験生だけでなく、地域の人たちが直に学校に触れることができるいい機会です。
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手作り教室ほか14種 計26回の講座を開催◆希望カフェ18年9月の企画 (08/24)

希望が丘の地域交流拠点「希望カフェ」(キボカフェ)。手作り教室を中心に、毎月さまざまな講座が行われています。その数2018年9月は14企画で計26回開催。男性も参加しやすい「日曜サロン」「歌ってGO!」「みんなでサイエンス」などもあります。

また、希望カフェには、手作り品などを販売できるレンタルボックスを常設。利用料は月額1000円から。そのオーナーも募集中です。
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9/11(火)◆ボサノバギタリスト木村純さん出演@ハートフル・ポート (08/13)

住み開きカフェの成功事例として、2018年3月シニア起業家ビジネスグランプリ2018ベンチャー部門で神奈川県知事賞を受賞したCafeハートフル・ポート。ミニ・コンサートなどが頻繁に行われているのも魅力のひとつ(全スケジュールはこちら)。

9月11日(火)には「昼下がりライブ」と題し、ボサノバギタリスト木村純さんらを迎え、ボサノバ・ジャズコンサートが開催されます。懐かしい映画音楽や昭和歌謡なども楽しめます。木村さんは多数のCMソングをてがけるほか、横浜旭ジャズまつり出演でも知られるサックスの三四朗と組んでボサノバ・デュオ「サパトス」としても活動中です。
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9/15~17◆二俣川駅北口で第4回【旭区落語・演芸祭り】開催 (08/13)

2018年で第4回となる「よこはま旭区落語・演芸祭り」。二俣川駅北口3商店会などの主催で、小さな「店舗寄席」が7つあるのも魅力。3日間計11カ所で寄席が開かれます。どの会場も2000円均一で、無料の寄席はありませんが、商店会加盟の各店舗で500円以上のレシートを集めて8月20日(月)までに応募すると、JA・ライフ・サンハート3つの寄席に抽選で3日間計80組160名が招待されます。
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9/16(日)・9/29(土)◆ボサノバ&ジャズ/2つのソロピアノコンサート (08/13)

9月には、サンハートで、ボサノバとジャズ、2つのソロピアノコンサートがあります。9/16(日)には、横浜旭ジャズまつりに2016年に出演している今井亮太郎の、9/29(土)には、山下洋輔に師事し「渋さ知らズ」にも参加していたスガダイローのコンサートです。

ボサノバとジャズ、それもソロピアノ。ともに9月にふさわしい調べを聴かせてくれるに違いありません。あなたは、どちらを選びますか?
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