2.ローカルイベント情報
これから開かれる旭区の地域密着イベント情報を中心に、注目イベントは、周辺市町村の情報もフォローします。
1/10(土)◆第83回あさひ亭まねき寄席「落語と浪曲の会」@サンハート (12/01)
第83回となるサンハート恒例「あさひ亭まねき寄席」。今回は「落語と浪曲の会」。横須賀出身で2025年に真打ちに昇進した瀧川鯉丸と、二ツ目の春風亭かけ橋の落語のほか、玉川太福と玉川わ太の浪曲が楽しめます。
また、日本に6人しかいない「幇間(ほうかん)」つまり「太鼓持ち」の松廼家八好(まつのやはちこう)さんの「色物」も披露されます。なお、当日は、サイン入り色紙とてぬぐいが当たる、毎回おなじみの抽選会もあります。
続きを読む・・・
 
9/25(木)・12/6(土)◆旭区防災講座/となり近所の助け合い (10/08)
「となり近所の助け合い」と題する旭区防災講座が、旭区役所新館2階の大会議室で開催されます。もしものとき動ける自分になるために、災害時に、地域のために何ができるかを学ぶことができます。
2025年9月25日(木)と・12月6日(土)の2回あり、同じ内容ですので選べます。参加費は無料。申し込み締め切りは前日の正午までです。内容詳細と申し込みは こちら。
続きを読む・・・
 
1/27(火)◆あさひ寺子屋/万人のための天声人語塾+折々のことば など (10/07)
ASA三ツ境北部による地域の学びと交流の場「あさひ寺子屋」。ASA旧社屋で2014年夏から始まり、多数講座はあったなか「万人のための天声人語塾」だけは、2017年に旧社屋が使えなくなった後も会場を個人宅に移し、コロナ禍中もほぼ毎月継続。2022年1月からは第3期として会場を新たにし、2023年2月には通算100回目を迎えました。小規模ですが会場に若干余裕があるため、新規参加希望者を募集中。単発参加もOKです。
なお、2023年7月からは、同じ朝日新聞1面の「折々のことば」なども取り上げ、時間も90分から120分としています(もっぱらフリートーク風)。ちなみに右上のキャラは、ASA三ツ境北部マスコットキャラクター“さわインちゃん”(“あさひくん”より年上!)です。
続きを読む・・・
 
◆毎月第2金曜日/あさひの朝市 改め もぐもぐマルシェ開催中@旭区役所 (10/07)
これまで毎月第2金曜日に、旭区役所の1階で開催されていた「あさひの朝市」。2025年度からは、名称を「もぐもぐマルシェ」に変更して継続開催中です。開催日は引き続き同じ第2金曜日で、2025年は4月11日、5月9日、6月13日、7月11日、8月8日、9月12日、10月10日、11月14日、12月12日、2026年は、1月9日、2月13日、3月13日となります。
地場産の新鮮野菜のほか、旭区産のこんにゃくや、旭区産の小麦を使った特産品などを販売しています。時間は11時から13時までですが、なくなり次第、終了となります。
続きを読む・・・
 
「あさひ散歩」ウォーキング◆2025年度の年間予定 (10/07)
旭ガイドボランティアの会による「あさひ散歩」ウォーキング。2025年度(4月~2026年3月)の年間予定が発表となっています。
毎月、原則として第3土曜日に開催。7・8月は暑いため、お休みとなっています。年に4~5回は、旭区以外にも足を延ばしています。詳細は、こちらから、各回毎の掲載チラシをご覧ください。
続きを読む・・・